坊主するメリット&デメリット15選!成功・後悔の体験談も!決意ができる!

坊主のメリットやデメリットについて紹介します。坊主は怖いと思われる一方で美容院に行かなくていいなどのメリットがあります。坊主に興味を持ちながら勇気が出ない人や、これから坊主にしたいけど後悔しないか心配な人に向けて坊主にした人の体験談についても紹介します。

目次

  1. 坊主にするのはメリットしかない!
  2. 坊主にするメリット15選!
  3. ①坊主は夏が涼しい
  4. ②坊主は濡れてもすぐ乾く
  5. ③坊主は節約ができる
  6. ④坊主は清潔で爽やかさがある
  7. ⑤坊主は朝が楽
  8. ⑥坊主はハゲをごまかすことができる
  9. ⑦坊主は若く見られる
  10. ⑧坊主は帽子がズレない
  11. ⑨坊主は男らしさがある
  12. ⑩坊主はセルフで手軽にできる
  13. ⑪坊主は意外とモテる
  14. ⑫坊主はイケメン度が目立つ
  15. ⑬坊主は帽子が被りやすい
  16. ⑭坊主は白髪が目立たない
  17. ⑮坊主は髪型に悩む必要なし
  18. こういった人は坊主にすべき!
  19. 薄毛をごまかしたい人
  20. 朝の時間を短縮したい人
  21. 節約したい人
  22. 暑がりな人
  23. 白髪に悩む人
  24. 坊主にするデメリット15選!
  25. ①坊主は日焼けしやすい
  26. ②坊主はすぐ伸びる
  27. ③坊主は怖いと思われる
  28. ④坊主は頭から汗が流れる
  29. ⑤坊主はハゲと思われる
  30. ⑥坊主は悪いことをしたと思われる
  31. ⑦坊主は怪我しやすい
  32. ⑧坊主は頭の形が目立つ
  33. ⑨坊主は必要以上に触られる
  34. ⑩坊主は洋服がひっかかる
  35. ⑪坊主は冬が寒い
  36. ⑫坊主はアレンジしにくい
  37. ⑬坊主は面接で不利になることがある
  38. ⑭坊主は皮脂が臭い
  39. ⑮坊主は伸びるまで大変
  40. こういった人は坊主にするのを止めるべき!
  41. 頭の形が悪い人
  42. ヘアアレンジしたい人
  43. 頭皮が弱い人
  44. 薄毛と思われたくない人
  45. 怖いと思われたくない人
  46. 坊主にして良かった人の体験談
  47. 楽すぎて髪の毛伸ばせない
  48. 色々な人から話しかけられる
  49. ストレスから解放される
  50. 坊主にして後悔した人の体験談
  51. 髪の毛を染めることができない
  52. 坊主にしたら失敗した
  53. 寒くて後悔
  54. 坊主はメリットの多い万能ヘアスタイル

⑧坊主は頭の形が目立つ

頭の形がいい人にとっては、坊主にすることでメリットにもなりますが、頭の形が悪い人は坊主にするとデメリットが多くなります。坊主は頭の形がはっきりとわかります。例えば、絶壁の人が坊主にすると絶壁が目立つようになるでしょう。

坊主は、頭の形が悪いところばかりに注目されがちです。坊主であるだけで目立ちますが、頭の形が悪いと変に目立ってしまうこともあるでしょう。ファッションも似合わないものが増える可能性があります。

(絶壁と坊主の関係については以下の記事も参考にしてみてください)

絶壁なら坊主はやめるべし!似合わない理由〜後頭部をカバーするコツまで解説!

⑨坊主は必要以上に触られる

坊主にすると、色々な人に触られてしまうというデメリットもあります。少し触られるぐらいならいいものの、やたらと触られて嫌になることもあるでしょう。また、潔癖症の人にとっては、頭を触られることに気持ち悪さを感じるという場合もあります。

触っているほうは、良かれと思って触ったり、気持ちいいから触っています。しかし、触られる本人になると意外と負担を感じるものでしょう。

⑩坊主は洋服がひっかかる

坊主にすると、着替える時に洋服に引っかかってしまうというデメリットがあります。頭と洋服が引っかかることで、洋服を着る時間がかかってしまったり、引っかかるたびにストレスを感じたりするでしょう。

引っかかるのがわかっているため、引っかからないように気を付けていたとしても失敗することもあります。特に3mmや5mmの短い坊主にすると引っかかりやすいと言われています。

⑪坊主は冬が寒い

坊主にすると夏は涼しいものの冬は寒いというデメリットもあります。髪の毛が短いため防寒できないのです。直で風が当たったり、雪が当たったりするでしょう。そのため、冬の坊主はニット帽が欠かせなくもなります。そうなると、いつも同じようなファッションになってしまうことも多いでしょう。

また、部活や仕事で帽子を被ることができない状況の時は、特に寒さを感じます。我慢するしかない状況の時ほど、坊主のデメリットを痛感するでしょう。

⑫坊主はアレンジしにくい

坊主にすると、アレンジがほぼできません。おしゃれ坊主のように剃りこみを入れたとしても、結局は毎回同じ髪型になり、ヘアアレンジを楽しむまではできないでしょう。

髪の毛が長いと、分け目を変えてみたり、巻いてパーマ風にしてみたり、時にはストレートを楽しんだりと様々なことができます。坊主は楽ですが、髪の毛でおしゃれを楽しみたい人にとっては失敗したと感じることもあるでしょう。

⑬坊主は面接で不利になることがある

どの職業も坊主が絶対にダメということはありません。しかし、坊主は怖いという印象があるため、職種によっては悪い印象を持たれることがあります。そのため、バイトや就職での面接時で不利になることもあるのがデメリットです。

面接では、短髪のほうが印象がよくなるイメージがあるため坊主もいいのでは?と思いがちです。しかし、短髪といえども坊主は怖いだけでなく、親しみやすさがないという理由などから、面接で落とされることもあるでしょう。

⑭坊主は皮脂が臭い