【2021最新】本田圭佑の年俸!デビューから現在までの推移まで紹介!

サッカー日本代表選手としておなじみで、海外クラブチームでも活躍中の本田圭佑の年俸をチェックしましょう。Jリーグの名古屋グランパスエイト時代から2021年最新のアゼルバイジャン・プレミアリーグのネフチ・バクーまで、本田圭佑の年俸の推移を完全網羅します。

目次

  1. 本田圭佑の年俸はどれくらい?
  2. 本田圭佑のJリーグ時代の年俸推移
  3. 2005年(名古屋グランパスエイト)
  4. 2006年(名古屋グランパスエイト)
  5. 2007年(名古屋グランパスエイト)
  6. 本田圭佑の海外移籍後の年俸推移
  7. 2008-2009年( VVVフェンロ)
  8. 2010-2013年(CSKAモスクワ)
  9. 2014-2017年(ACミラン)
  10. 2017-2018年(パチューカ)
  11. 2018-2019年(メルボルン・ビクトリー )
  12. 2019年(フィテッセ)
  13. 2020年(ボタフォゴ)
  14. 2021年(ネフチ・バクー)
  15. 2021年(ポルティモネンセ)
  16. 本田圭佑の日本代表としての収入は?
  17. 本田圭佑の年俸は日本人選手では高い方?
  18. その他、本田圭佑に関する記事もチェック!
  19. 本田圭佑の名言を総チェック!
  20. 本田圭佑の私服がアツい!
  21. 本田圭佑の筋肉!
  22. 本田圭佑の髪型を真似よう!
  23. 本田圭佑の奥さんって…
  24. 本田圭佑の子どもは?
  25. 本田圭佑の活躍に比例した年俸推移には今後も注目

本田圭佑の年俸はどれくらい?

出典:https://www.pinterest.jp/pin/468444798718945013/

本田圭佑はファンではなくても知っている有名サッカー選手のひとりです。そんなスタープレーヤーである本田圭佑の年俸は、どのくらいなのでしょうか?新人時代から現在の年俸まで、その推移をチェックしていきます。

本田圭佑のJリーグ時代の年俸推移



2005年(名古屋グランパスエイト)450万円
2006年(名古屋グランパスエイト)1000万円
2007年(名古屋グランパスエイト)1800万円

本田圭佑のJリーグ時代は2005年から2007年までです。この時期、名古屋グランパスエイトに所属していました。この後すぐに海外のチームへ参加してしまったため、名古屋は本田圭佑がJリーグで唯一所属していたチームになります。

2005年(名古屋グランパスエイト)

出典:http://saka-saka-football.blog.jp/archives/11422037.html

本田圭佑は石川県の名門高校である星陵高校を卒業後、すぐに名古屋グランパスエイトに加入しました。初年度の年俸は450万円です。これは高卒Jリーガーとしては割と高めの年俸に当たるので、その分本田圭佑が期待されていたということが分かります。この初年度に本田圭佑は公式戦35試合2得点を挙げています。

2006年(名古屋グランパスエイト)

出典:http://yudo55.seesaa.net/article/138164543.html

翌年は初年度の活躍のおかげでは年俸が2倍以上の1000万円に跳ね上がり、公式戦34試合で8得点を挙げました。注目選手として評価されはじめるとともに、サッカーの才能を大きく開花させる一年となりました。

2007年(名古屋グランパスエイト)

出典:https://xn--lckta6b8n108ky32.blog.ss-blog.jp/2014-05-11-1

Jリーグ所属最後の年である2007年には年俸が1800万円になっています。本田圭佑は名古屋グランパスエイトと契約する際に「海外からのオファーがあれば移籍する」と明言しました。そのせいもあって3年目の年俸が微増だった可能性があります。

本田圭佑の海外移籍後の年俸推移



2008-2009年( VVVフェンロ)6500万円
2010-2013年(CSKAモスクワ)3億円
2014-2017年(ACミラン)7億7000万円
2017-2018年(パチューカ)4億5000万円
2018-2019年(メルボルン・ビクトリー)3億2000万円
2019年(フィテッセ)3億3000万円
2020年(ボタフォゴ)1億6000万円
2021年(ネフチ・バクー)4000万円
2021年(ポルティモネンセ)未定

サッカー選手として僅か4年目に本田圭佑は海外のクラブからのオファーを受け、海外進出を果たしました。では、それぞれの年俸の推移とシーズンの特徴を見ていきましょう。

2008-2009年( VVVフェンロ)

出典:http://sakasaka10.blog.jp/archives/25014625.html